情報起業が秘めた凄いパワー

「7DAYSプログラム」や「1000MANプログラム」 の制作者である
川島和正さんの最近のメールによると、
川島さんはいまロンドンにいるとのことです。

以下、川島さんからのメール紹介。


------ここから-------


今ロンドンに来ています。


ロンドンにはおととい到着して

レストラン、パブ、クラブ、ショッピングに行ってきました。


そこでロンドンの人について

感じたことがありましたので、

今日はそのことをお伝えしようと思います。



ロンドンの人はどんな感じか

一言で言うと「地味」です。


例えば、ファッションは

黒、グレー、紺ばかりです。


H&Mやユニクロのディスプレーまで

黒が占める割合が非常に多いほどです。


またカラーがあったとしても

ビビットなカラーではなく深い色ばかりです。



それから、クラブは

一番大きくてミーハーなところにいったのですが

ここの音楽もクールなドラムンベースとかで

いわゆるミーハーなダンスポップはかかりません。


また、酒をガンガン飲んで語るというよりは

もくもくと踊っている人が多いです。

これで本当にミーハーナンパ系のクラブなのかと

不思議に思ってしまうほどでした。



ただ、ダサいのかと言うと

ぜんぜんそんなことはなく、

落ち着いた大人っぽいかっこよさがある人が多いがあります。


男も女もそれなりに体格がいいので

地味な服を着ていても貧弱に見えませんし、

立ち振る舞いも紳士淑女的でとてもクールです。



そのため、イギリス人がアメリカ人を馬鹿にするのが

なんとなく理解できましたし、

イギリスのミュージシャンがそれほど派手じゃないのも

納得できました。


なお、女性は普通なのですが

男性はかっこいい人が多い印象をうけましたので、

白人男性好きの日本人女性にはかなりオススメの国です。


ダサくて太っている人が多いアメリカに行くより、

素敵な男性と出会える確率がかなり高いと思います。



それと、地味な服が好きな人には

ロンドンで買い物するのがオススメです。


高い服から安い服まで

モノトーン系の地味な服がたくさんあります。


また、モンクレーのダウンとかヨーロッパ系のブランドは

日本の50%〜70%の値段で買えたりするので

仕入れてヤフーオークションで売るにもオススメです。


何着か仕入れて売るだけで

旅費くらい十分稼げてしまいます。


------ここまで-------


川島さんがこんなふうに世界各国を旅行して回れるのも、
情報起業で成功しているから。


川島さんのメインの商材である、 

7DAYSプログラムは、


すでに売上2億8000万円を突破したとのこと。

スケールが大き過ぎてピンと来ないところがありますが、
川島さんの人生を変えたのは確か。
情報起業にはこんな凄いパワーがあるってことになります。

私にしても情報起業に関わっていますが、
川島さんほどではないものの、
大分人生変りました。

この情報起業ってビジネス、
チャレンジしてみる価値ありますよ。
誰にだって0から∞に化けられる可能性が与えられますからね。
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